westさんに映画を 映画館で映画を見るようになってきたので、映画・演劇などの記録を....
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黒い春
2007-03-18 Sun 21:06
おおさかシネマフェスティバルより
大森一樹監督のwowwowディタルリマスター作品、3月21日に放映の予定。
監督も言っておられたが、はじめは小さな怪獣映画、終わりは人生ドラマだった。前半の病気の発生から原因究明に向かうスリルと緊迫感、後半の夫婦愛についての心のつながり、二つのテーマでもったいないくらいだ。
img777.jpg

上映前に大森監督と高島政伸さんのトークショー。
img778.jpg
政伸さんは「トットチャンネル」で兄の付き人できて監督に初めてお会いし、「ビオランテ」で監督とご一緒して、今回が最新分での久々の出演とか。一方の監督によると、男は20年経つと好青年、おんなは....怖い??とか。
今回の作品での監督の狙いは、ゴジラとは違って、ミクロの怪獣映画を!とのこと。
高島さんは、台本をまず読んで役づくりを考え、イメージを作り、そのあと原作を少し読む。監督のイメージから作って行く。
と、いうようなお話があった。
img779.jpg


映画などのリンクはないので、原作のリンクを

この本も図書館で読もう!さて、予約を
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大森一樹監督映画でみたものの原作、図書館で借りるのには先客がいてちと時間がかかったが、はじまりは面白そう。 とてつもなく、怖い作品だった。 黒手病、咳こんだと思ったら黒い粉を吐いて死んでしまう。いつどうやって感染したかもわからないうちに、死んで行く。 血液
2007-07-06 Fri 22:17 WESTさんに本を
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