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2012-04-03 Tue 23:29
「買ってきたDVDそろそろ観て楽しんでインドドラマチック」
いままでミュージカル系が多かったが、ちょっとシリアス・サスペンス系もそれなりに♪ A Wednesday インドムンバイの警視総監のかこの経験談として....ムンバイの各地で爆弾が仕掛けれた。その犯人はテロリストの解放を要求して州警察との攻防が!!犯人が建築中のビルの上を基地として無線で次々指示を出すシーンは場面との関係ですがすがしさというか、面白い設定。 Phhir 愛する新妻Siaがさらわれ、その行方を追う夫Dr.Kabirは霊媒(medium)のDishaと共に、妻の持ち物から痕跡を辿り追いかける。妻は殺されたとのか?とそして妻の友人のしたいが発見される。 サスペンスとして面白かった。 音楽はこんなのだけどちょっと味わってみては? あと、映画のダンスシーンだけを取り上げたダイジェスト版もあった。これ良かったなぁ。インドのホテルに居たときTVでやっていたダンスシーンが目に浮かぶ。 Everybody on dance floor 13 RA-ONEとmurder2の音楽と映像も良いよん。 |
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2012-04-01 Sun 17:09
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2012-03-09 Fri 22:33
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2012-03-02 Fri 23:39
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2012-01-29 Sun 22:59
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2012-01-07 Sat 21:06
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2012-01-01 Sun 20:47
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2011-12-31 Sat 20:00
「お天馬娘が恋して恋されて」
物語は、お天馬娘、Vanrajが、父の音楽を習いにイタリアから来たSameerに恋する第一部、やむなく見染められた相手Nandiniと結婚するがSameerを忘れられず、イタリアまで探しに行く第二部。 ラストは....へぇ〜こんなのもありか!愛すればこそかなぁ。 Sameer役のSalman Khan なかなかのムキムキマンで恋するイタリア男を演じて面白い。 Nandini役のAishwarya Rai あんまり男前でないがその一途なところ、可愛そうで可愛そうで。 HUM DIL DE CHUKE SANAM (Straight from the Heart)(IMDB) 日本で探したが見つからず、インドの知人から送って頂き入手。 |
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2011-12-17 Sat 20:51
「美しすぎる河原乞食王をも」
韓国はやはり似ていて受け入れ易い。 芸人を河原乞食と呼ぶがそれと全く同じように芸で生きるチョンセとコンギル。王を笑いのためにして王の御前で芸させられ、そのまま王のもとに。 うーん、それにてしても、コンギルは不思議な美しさ。 |
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2011-12-11 Sun 22:49
「元気な女刑事と振り回される先生のコミック的ラブコメ」
なんで韓国映画の女性ってこんなに普通に可愛いのに変に荒っぽいのだろうか?チョン・ジヒョンがそんなキャラを演じているだけかなぁと思いつつ、妙な違和感を覚えながら、少女コミックで元気な主人公が丁度こんな感じなんだ!!と思わず合点。 変に荒っぽヨ刑事に泥棒と間違われて捕まった高校教師ミョンウ、そんな二人のラブコメ。うーん途中からヨ刑事の悲しさ、鬼になって仕事に打ち込む姿、印象的。 ミョンウがいう言葉「君には人生が残っている」、この言葉、なんか心に残った。 |
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2011-12-11 Sun 22:24
「本を読む本を語るそんな仲間つなげるつながる人と人と」
毎月の読書会、それで人と人のつながり、深く遠く色々。でも本に描かれた一つの世界をそれぞれがそれぞれなりの世界で語ることは良いこと。 ただ....ジェイン・オースティンの本はあんまり興味は惹かれない、女性の話しだし、女性としての結婚の話のようだし。グリッグのように男でも色々意見は言えるかもしれないが。 それより、SF好きなグリッグが始めに紹介してくれたル・グイン「闇の左手」、これを読んでみたいなぁ。学生時代に読んだはずなんだが全く覚えていない。 |
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2011-11-28 Mon 17:00
「思い出は心の中に留まり止められたときに生きるも一つ」
レムの名作のソ連版映画は昔観たが、今回は米国版で。アメリカ版はやはりわかりやすく、コンパクトにつくってある。 主人公のクリス、心理学者として人の心を聞く一方、自らも妻との思い出を引きずっている。そんな彼が友の呼びかけで惑星ソラリスに救助に出かける。このソラリスという惑星は、恐ろしいというか、惹かれるというか...私たちの思い出を具象化してくれる。 ある意味これはものすごいホラーだ。あるはずのないもの、過去の思い出だけのはずが、現実化される。しかも私の思い出の通りに!こんな怖いことはない。言葉と雰囲気とやりとりだけで出てくる恐怖、これほど怖いものはない。この映画ほとんど、血が出たり恐ろしい顔の怪物が出ることもない、ただ普通の人が出てくるだけ、でもそれは過去の思い出が具体化されているだけ。 でも、普通過ぎるのが普通でなくて怖い。 人でなければそれを消滅させたらどうなるのか?「殺す」?それとも「始末」?この言葉の違い、重く感じた。人とは何だろうか? |
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2011-11-24 Thu 17:39
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2011-11-23 Wed 21:34
「信じるものは父のように強くなれる見つけたいものを見つけられる」
![]() OEFFの最終を飾るやさしい映画、 父のいない少年が母の言う父は強い人だったとのことで、力自慢の中から父を探す物語。その間にチビで赤毛の少年は成長し、肉体的、精神的に大きくなる。 良い物語、人工受精のことも描かれ、性とは、子供が生まれるとはも描かれていて、青少年向き。 |
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2011-11-22 Tue 23:10
「30年前からの手紙来たら語れるのだろうか愛の言葉」
先日の「マーガレット・・」と似て、今の自分に30年前からの手紙が来るってシーンが印象的。でも今の自分に昔のような思いはない、これは映画だからこう大げさに出来るけどと思ってしまう。 でも今の自分は、良い意味でも悪い意味でもこの何十年という人生を生きて色々なことをしてきている。それが家族の犠牲かもしれないが、昔の思いとは違った人生だったろうが、精いっぱい生きて、楽しんできた。 あれっ、映画と直接関係なかったかも。 (この映画、始めと終わりだけ観た、途中にお風呂に入っていたため) |
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